• 検索結果がありません。

職員研修事業 基本施策2 自立した行政経営の確立(行財政運営・広域連携) | 結城市公式ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "職員研修事業 基本施策2 自立した行政経営の確立(行財政運営・広域連携) | 結城市公式ホームページ"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

50 67 14 1, 370 53 1, 319 H28年度

2, 873 0 0 0 99 2, 774 2, 873

20 62 12 1, 370 57 713 H29年度

- 22. 24 2, 234 0 0 0 73 2, 161 2, 234

総合計画  139ページ  予算書  33ページ

 地方公務員法の改正に基づき,平成28年度から人事評価制度を本格 的に導入した。今後,人材育成への活用を検討・実施していくととも に,平成27年度に見直しを行った人材育成方針に則り,人材を育成す るための体制の確立と研修の充実を図る。

・各種研修の実施

【平成30年度 事業内容】

・各種研修の実施

・海外派遣研修(市町村振興協会) 【平成31年度 事業内容】

・各種研修の実施

【平成32年度 事業内容】 ■職員研修の実施

 ・外部研修  茨城県自治研修所         全国市町村国際文化研修所         市町村職員中央研修所

        小山市(小山地区職員研修協議会)         海外派遣研修(市町村振興協会)  ・独自研修  階層別研修

■資格取得助成金及び自主研究グループ活動事業補助金の交付 職員研修事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 職員 0601

職員研修事業費

主要事業 01

02

継続 (平成18年度~   年度)

 行政サービスに対する市民の期待・要求は多岐に渡り,専門的知識 が必要となるケースもある。他方,行政コストや職員数については, 行財政改革が強く求められている。そうした状況下,個々の職員の資 質向上が必要となっている。

01

 行財政改革が求められ,また地方分権に基づく権限移譲が進む中, 質の高い行政経営を進める上で不可欠となる職員の資質向上を図り, 多様化・高度化する市民ニーズに対して,効率的に行政サービスを提 供する。

02 平成30年度

08 報償費 09 旅費 11 需用費 13 委託料

14 使用料及び賃借料 19 負担金補助及び交付金

5協働で進める持続可能なまちの実現( 自治・行財政運営) 5- 2自立した行政経営の確立(行財政運営・広域連携) ③地方分権に対応した行政体制の確立

2人材育成

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

35. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 職員の育成を図るため,年齢にあった研修内容を計画し実施する。

23. 00 25. 00 25. 00

0. 00 0. 00 0. 00 研修実施(件数)

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

 地方分権が進展する中,効率的かつ時代のニーズに即した行政運営を行うため,常に研修内容,方法の工夫・改善を図りながら,職 員の資質の向上と能力の開発にと努めていく必要がある。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

B どちらとも言えない

B どちらとも言えない

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

職員の資質向上のため,今後も継続的な研究と実施が必要である。

行政以外には実施できない事業である。

特に問題はないが,より効率的・効果的な方法を今後も研究する。

外部研修の積極的な活用や,助成制度のある研修の推奨を図る一方,内部講師の養成を進 め,コスト縮減に努める。

対象を限定せず,広範囲に便益が提供されるものであるが,結果として研修受講者に偏り が生じることもあるため,継続検討する。

研修成果の即時確認は困難であるが,受講者のレポート等からは少なからず効果がうかが える。

概ね順調に行われている。

概ね順調に行われているが,外部研修について,より多くの職員に受講してもらうよう対象者の選考方法を検討していくとともに,茨 城県自治研修所が実施する講師養成研修にも間断なく職員を派遣し,人材育成を図る。

行政改革の一環として,人材育成方針の見直しを平成27年度に実施した。今後も随時検証し,見直しを図っていくとともに,人材の育 成に努める。

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

1, 047. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 研修に参加した延べ人数を把握する。

1, 000. 00 1, 000. 00 1, 000. 00

0. 00 0. 00 0. 00

研修実施(延べ人数) 人

参照

関連したドキュメント

社会システムの変革 ……… P56 政策11 区市町村との連携強化 ……… P57 政策12 都庁の率先行動 ……… P57 政策13 世界諸都市等との連携強化 ……… P58

平成28年度は社会福祉法が改正され、事業運営の透明性の向上や財務規律の強化など

基本目標2 一人ひとりがいきいきと活動する にぎわいのあるまちづくり 基本目標3 安全で快適なうるおいのあるまちづくり..

省庁再編 n管理改革 一次︶によって内閣宣房の再編成がおこなわれるなど︑

  憔業者意識 ・経営の低迷 ・経営改善対策.

演題  介護報酬改定後の経営状況と社会福祉法人制度の改革について  講師 

施設設備の改善や大会議室の利用方法の改善を実施した。また、障がい者への配慮など研修を通じ て実践適用に努めてきた。 「

運営費交付金収益の計上基準については、前事業年度まで費用進行基準を採用していたが、当